2010年03月05日
ソーシャルアプリを開発する空飛ぶは3月5日、開発作業用サーバが第三者によって改ざんされ、アプリの配信を停止していた問題について、調査結果を発表した。
空飛ぶとセキュリティ調査会社のラックが調べた所によると、開発作業用サーバの一部が第三者の不正アクセスにより改ざんされ、PCから空飛ぶのプロフィールページにアクセスしたユーザーが、意図しないサイトに誘導され、ウイルスに感染させられていた可能性があるという。
CNET Japanより引用
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